Nintentic Galaxy

ポケモンなどのさまざまなゲームの最新情報や攻略法、日常的な日記を載せています。ポケモン以外にもマリオやスマブラやリヴリーなどの最新情報やプレイ日記も載せたりします。任天堂のゲームが中心です。

色違いにハマりチュウ… その5

色違いが溜まってきたので自慢ついでにブログを更新
今回は第7世代でのリセット厳選・国際孵化、ASの群れバトル・サーチ連鎖で捕まえたポケモンです。固定リセットと国際孵化は第7世代が圧倒的に効率がいいのですが、第六世代の群れバトルと図鑑サーチの連鎖(ORASのみ)も結構効率がいいのに気づいてしまいました。
図鑑サーチはサーチレベルの上昇でも色違いが出やすくなるらしいので、ORASに出てくるポケモンかつ複数匹狙うつもりならこっちの方がいいかも。
最初はクレセリア。綺麗な色違いとして有名なポケモンです。

6時間ほどで出ました。ピンク色が奇麗な水色に変化しています。
性格が攻撃型なのが少し残念ですが、ウルトラボールに入ってくれたので迷わずセーブ。

次はフリーザー。この子も綺麗な色違い筆頭だと思います。

10時間ほどで出現。体の色が全体的に薄くなっています。
こおりタイプのポケモンってフリーザー然りレジアイス然り綺麗な色違いが多い気がします。

次はミュウツー。白い体に鮮やかな緑がカッコいい。

1時間かからず出現。体が白いのでプレシャスボールでゲット。
ミュウツー自体人気のあるポケモンなので結構狙っている人が多いイメージ。

次はエムリット。体が金色になった他、ピンク色の部分も若干濃くなっています。

UMAは共通して体が金色になるので、3匹並べると一体感もあるし楽しそうということで狙いました。
かかった時間は2時間ほど。ゴージャスな体色なのでゴージャスボールで捕獲。

エムリットに次いで狙ったのがアグノム。

3時間ほどかかりましたが無事ゲット。こっちもゴージャスボールで捕獲でき満足です。
残りはユクシーのみですが、8時間ほどかけてもいまだに出ず…。

ここからは国際孵化で入手したポケモンです。まずは前から欲しかった白アマルス。

割ったタマゴの数は1500個以上…今回はコイキングを使わなかったのでかなり時間がかかりました。若干トラウマ。
普通色が色違いに見えてくるようになるほど割りましたが、出た時はすぐ気づきました。
進化系のアマルルガも白色で凄く綺麗です。

次はチゴラス。赤色から青色になるタイプの色違いです。


今回はリゾートバグも使って孵化しました。割ったタマゴは250個ほど。
タマゴを貯める方法で孵化したので2匹入手できました。進化すると青銀のカッコいい色合いに。

次はリリーラ。今回化石系多め。

孵化個数は30個足らず。リリーラの時は緑色なのですが、進化するとピンク色になります。
進化前と進化後の色がひっくり変わるという少し面白い色違いです。

次はヒドイデ。ピンク色の可愛い色になります。

孵化個数は500個ほど。女の子ですしヒールボールが似合っていると思います。
進化しても色は変わりませんが、個人的にヒドイデの方がこの色が似合うので進化はさせないつもりです。

国際孵化最後はデデンネ。焦げています。

孵化個数は400個ほど。若干色違いのアローラライチュウっぽい。
チョコレート色なので名前はカカオ。

ここからはASで入手した色違い達。まずは群れバトルで入手したサンドから。

群れは「あまいかおり」をフィールドで使いまくるだけで確実に出会える上に期待値も1/250と高いのですが、今回は350回ほどと少し時間がかかりました。
サンドの時は黄緑色ですが、サンドパンは針が赤色になってカッコいいと思います。

次はココドラ。目の色が赤色に、体の色はエメラルドグリーンに。

あまいかおり使用回数は50回ほど、洞窟でやったのですがズバットも出るのでじりょく持ちのポケモンを先頭に入れて狙いました。
名前の由来は青っぽい金属であるオスミウムから。目の色が変わる色違いも好き。

次はレアコイル。キンセツシティ前の橋の下であまいかおりを使って出てきたコイルを進化。

あまいかおり使用回数約100回。磁石の赤青部分が黒色のみになり、体色は薄い金色とアンティーク感が出ている色違いです。
ジバコイルの色違いよりもレアコイルの方が好きなので、これ以上進化はさせないつもりです。

ここからはASの図鑑サーチで入手したポケモンです。最初はおくりび山の山頂付近で捕まえたチリーンです。

最終サーチレベルは100程。みねうち持ちを忘れていた上にレベルが中途半端なので捕まえるのに少し苦労。
色違いは薄い青緑+金色でより涼しい色になりました。さいみんじゅつ持ちなので捕獲要因として採用中。

次はプラスル。

最終サーチレベルは250程。ぱっと見ではどこが違うのかわかりにくい色違いです。
赤色の部分がさらに濃い色になっています。比較がないとほとんどわからないですね…。

プラスルの次は対になるポケモンであるマイナン。

最終サーチレベルは450程。プラスルと違いはっきりと色の違いがわかります。
青色の部分がエメラルドグリーンに。プラスルももう少しわかりやすくしてほしい…。

次はポチエナ。灰色から豪華な金色に。

最後サーチレベルは50程。群れバトルでも出ますが図鑑サーチで手に入れた子です。
進化しても金色のまま+青い瞳と素敵な色合いです。元の出現率自体が高くサーチの練習相手にもちょうどいいです。

最後はエネコ。ピンク⇒オレンジと変化。

最終サーチレベルは75程。オレンジ色もピンク色並にカワイイ色だと思います。
エネコはフィールド上でも尻尾がエネコの物になるのは狙ってみて初めて知りました。
図鑑サーチはつい最近やり始めた方法ですが、夢特性持ちや珍しい技持ちも出るし結構楽しいです。
最初はスニーキングが難しいと感じましたが、慣れるとXYのポケトレに比べてずっと簡単です。
ポケトレは揺れの判断が難しい上に、連鎖自体が続かなくて諦めました…。連続釣りも集中力が続かなくて無理でした

テーマ:ポケットモンスター ウルトラサン・ウルトラムーン - ジャンル:ゲーム

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スプラトゥーン2 有料DLC「オクト・エキスパンション」購入しました

スプラトゥーン2の有料DLC「オクト・エキスパンション」を購入しました!
配信開始日は6月14日。値段は1800円と少しお高めですが値段分は十分遊べます。
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オクト・エキスパンションを購入すると、オクタリアン(タコ)を操作して地上を目指すモードが追加される他、地上脱出後はナワバリバトルなどでもオクタリアンの姿で参加できるようになります。また、ギアも限定のものが追加されており特定の条件を満たすと入手可能です。
すでにハイカラスクエアではたくさんタコが歩いているので、初日から遊んでいる人はクリアしてしまっているようです。

脱出モード(仮)はハイカラスクエアの地下鉄の入り口(北西)を調べるか、メニューの「深海メトロ」を選ぶことで遊ぶことができます。
このモードはヒーローモードに近いものになっており、ストーリーの内容は「主人公こと10008号は地上を目指すべく、謎の電話がいう「アレ」を深海メトロで集めることになる」というものです。
コースの数は80+α。ストーリー中ではテンタクルズの会話も見れるのでテンタクルズファンにもオススメ。
深海メトロのコースに挑戦するにはnamacoポイントというお金が必要になりますが、結構集めにくい上にコースの難易度もあってリトライしまくるのでかなりカツカツです。ちなみにポイントが0になっても救済処置はあるので安心。
難易度は全体的にヒーローモードよりも難しくなっています。コースによってメインウェポンやサブウェポンが指定されているほか、特別なルールが課されているコースも多いです。
特殊ルールは「敵のインクに振れてはダメ」「ボールをゴール地点まで落とさないように運ぶ」など、様々なものがあり飽きさせないようになっています。でも失敗すると容赦なく殺されるので残機がガンガン減ります…。
高難易度な分、コース自体は短めなものが多いのでヒーローモードよりもサクッと遊べますしトライアンドエラーもしやすいです。ただし、リトライにもnamacoポイントが必要になるので何度もやり直しているとポイントが底をついてるという
救済処置として2回連続同じコースで残機を0にすると、イイダがデータをハッキングしてそのコースをクリアしたことにするというものがあります。タコを早くオンラインで使いたい人はハッキングしてもらうのが楽です

コースをクリアするとネリメモリーというものがもらえるのですが、これを集めることで新しいギアをもらうことができます。前途のハッキングによるコースクリアでは"薄い"ネリメモリーしかもらえないので注意。
ギアの入手には1つを除いて薄いネリメモリーでもOKなので、ほとんどのギアはハッキングを使用しても集めることができます。ただ、残りの1つだけは全コース自力でクリア+超高難易度コースのクリアが必須となるので入手難易度が著しく高いです。
入手できるギアについて(ネタバレ注意!)
・エンディングを見る:わかばタコT(インク効率アップ(サブ))
・1路線のネルメモリーをコンプ:タコゾネスサングラス(ラストスパート)
・2路線のネルメモリーをコンプ:タコゾネスプロテクターネオ(リベンジ)
・3路線のネルメモリーをコンプ:タコゾネスブーツネオ(対物攻撃力アップ)
・4路線のネルメモリーをコンプ:ネルメットレプリカ(スペシャル性能アップ)
・5路線のネルメモリーをコンプ:ネルアーマーレプリカ(相手インク影響軽減)
・6路線のネルメモリーをコンプ:ネルブーツレプリカ(受け身術)
・7路線のネルメモリーをコンプ:グランパなアタマ(カムバック)
・8路線のネルメモリーをコンプ:グランパなフク(サーマルインク)
・9路線のネルメモリーをコンプ:グランパなクツ(ヒト移動速度アップ)
・10路線のネルメモリーをコンプ:メトロぼう(サブ性能アップ)
・すべてのコースを自力でクリア+「心の中の3号」を撃破する:金のつまようじ(スペシャル増加量アップ)

とりあえず全コース遊んでみたので少し感想を。ここからはネタバレ注意。

個人的にはお値段以上は楽しめたDLCでした。難易度は高いもののコツをつかむとクリアできるコースが多いので時間を忘れてプレイしてしまいました。
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特にレールに乗りながら的を壊すコースなど、ミニゲーム感覚で遊べるコースは高難易度でも何回もリトライしているうちに少しずつ上達していくのが実感でき楽しかったです。
ただ、エイトボールを運ぶコースは全体的にストレスの方が大きくあまり楽しめませんでした。これは私がイライラ棒系のゲームが嫌いなのもあるとは思いますが、爽快感よりもストレスが勝ってしまいました。それとビリヤード(D05)のやつもキライかも。
クリアできなかったコースはオール内藤駅(C04)(敵の攻撃を30秒間避け続けるコース)とジョシリョ区駅(J03D08)(エイトカプセルを1分30秒間タコゾネスから守るコース)の2つ。この2つは30分ぐらいやってもクリアできなくてハッキングしてもらいました…。
地味にステージの名前が昔はやっていたけど今は使われていない言葉(死語?)が由来になっていたり、コース中に懐かしいものが浮いていたりと小ネタが多いです。画像のコースだとロクヨンが浮いています。

ストーリーの内容はネタバレを控えたいので、できる限り簡潔にまとめます。
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コース中ではテンタクルズとアタリメ司令がアドバイスをくれたり会話をしたりするのですが、その会話がかなり面白くテンタクルズについても掘り下げられたりしていてどんどん進めたいと思えました。
コースをクリアすると更新されていくチャットログでも掘り下げがあったり隠し曲を聴くことができたりと面白いので、確認していない人には是非とも確認してほしいです。
1のヒーローモードでもシオカラーズとの会話がありましたが、今回もそれに近い感じになっています。やっぱりこういう形でプレイヤーと関わってくれた方が好きになれるし興味を持てるので良かったと思います。
特にイイダの出生やヒメの面倒見の良さがわかるのがいいポイント。ヒメがイイダのことをずっとイカだと思っていたのが一番の衝撃。
3号(1のプレイヤー)も登場しますが、その見た目もカスタムできるのはビックリしました。3号の見た目は最初に決めた姿から変えられないので地味に取り返しがつかない要素になっているので注意。
3号のマントは正直ギアとしてほしかったぐらいカッコいいと思います。ちなみにコースを進めると3号と戦うことになりますがスペシャル技をバンバン使ってくるのでかなり強いです。
話は変わりますが、今回のラスボス戦はかなり難しかったです。10回ぐらいは失敗しましたし、勝った時も本当にギリギリでした。
ですが、演出が激アツなので何度でもプレイしたいです。なのに再戦するためにその前のコースもやらないといけないのがめんどくさいのが残念。

深海メトロの雰囲気について。地下鉄大好き人間なので地下鉄の駅がコースになっているというのはすごく嬉しかったです。というのは私だけだと思うのですが、全体的にアングラ(地下鉄だしね)な雰囲気が好きです。
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乗客も全体的に不気味なデザインになっているのも相まって、深海の得体の知れなさを感じられる世界観になっていました。
話はそれますが、外国(アメリカ?)の地下鉄って治安が悪い(親から聞いたので今は違うかも)らしいので、深海メトロの雰囲気は日本の地下鉄ではなく外国の地下鉄がモデルなのかな?と思ったりしました。電車に落書きがしてあるあたりが日本ではない光景ですし。
ちなみにこの電車ですが上にパンタグラフが乗っていないので第三軌条方式で走っているようです。
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スマブラの新作にイカちゃんが参戦するらしいのですが、タコちゃんもモデルチェンジとして入れて欲しい…。

テーマ:スプラトゥーン2 - ジャンル:ゲーム

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「ポケモンジャパンチャンピョンシップス2018」に行ってきました&「バルドルのゴルダック」受け取ってきました

幕張メッセにて開催された「ポケモンジャパンチャンピョンシップス2018」に行ってきました!!

入場料は大会参加の有無関係なく無料でした。行ってきたと言ってもバトルはせずに観戦のみの参加です。
大会については、ゲーム部門(USUMのみ)、カードゲーム部門 、ポッ拳部門があり、条件・年齢別にマスターカテゴリ(インターネット予選で成績を残した人のみ参加可能)、シニアカテゴリ、ジュニアカテゴリに分かれていました。個人的にポッ拳部門もあるのには驚きました。
私は基本的にバトル用のポケモンは育てていないので、参加したところで勝てそうもありません強い人はユニークなパーティでビックリするような戦い方するんですよね…。
私が行ってきたのは2日目だったのですが、ゲーム部門は1日目に日本一が決まっていたそうです。

会場は思ったほど混んでおらず、自由に歩き回れる感じでした。

私が入った時はカードゲーム部門ジュニアカテゴリの決勝戦をやっていました。カードゲームの方はさっぱりなので、コメントしにくいです
サイドイベントとして、会場にいる人同士で自由に対戦できるコーナーもありました。対戦することでポイントがもらえてそのポイントと景品を交換出来たようです。
こっちも私は参加しませんでしたが、見ていると結構楽しそうでした。

対戦コーナー以外にも、カードゲームで使用されている?イラストが飾ってあるコーナーや、マスターカテゴリの成績優秀者に送られるトロフィーも展示されていました。


イラストが綺麗でカードを集めたいと少し思いましたが、綺麗な絵ほど高レアリティなせいで集めにくいんですよね
他にも限定グッズの販売やカードゲームにイラストを提供している方のサイン会も行われていました。

最後になりますが、来場者プレゼントとして「PJCS2017チャンピョンのゴルダック」(バルドルのゴルダック)の配布が行われていました。

・レベル:Lv. 50
・名前:ゴルダック
・性別:♂固定
・親:ルイ
・IDNo.:180609
・ボール:プレシャスボール
・もちもの:なし
・性格・個性:おくびょう固定
・出会った場所:○年○月○日オハナ牧場でLv.1のときに運命的な出会いをしたようだ。
・覚えている技:ハイドロポンプ・ねっとう・アンコール・まもる
・持っているリボン:バトルチャンプリボン
・備考:個体値はHBCDSV、AU固定
去年の日本チャンピョンの方が使っていた個体が元となったゴルダックです。配布場所が幕張メッセの1箇所のみかつ2日間のみの配布なのでかなり希少。
ちなみに今年の日本一決勝戦ではニドクインがめちゃくちゃ活躍したらしいので、2019の配布はニドクインになりそうな予感。

テーマ:ポケットモンスター - ジャンル:ゲーム

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